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スキンケア

チークをつけるときはティッシュオフしてから

お化粧をするときにチークがうまくつけられませんでした。鏡を見てつけているのですが人から「チークをつけているの。うすいよ」と指摘されたことがあります。http://www.artsatkit.com/

しっかりつけているつもりでしたがお肌を明るく見せる効果はでていませんでした。いつもよりもっとつけようと思ってブラシをすべらせました。鏡を見ながらつけていたときはうすいと感じたので多めにつけて会社に行きました。すると同僚に「チークが濃すぎるよ」と笑われてしまいました。どうしたら上手にチークがつけられるのかを考えました。ネットの「チークの上手なつけ方」で調べて研究しました。

お肌につけたチークは修正がききません。だからつける前に色をおさえました。ブラシにチークをつけたらお肌にのせる前にティッシュオフしてから色の濃さを確認しました。それからお肌にチークをつけると、ちょうどいい色でお肌を明るくしてくれます。

チークの色の濃さを確認するのはお手入れティッシュです。普通のティッシュとちがい破れないです。私はマッサージのふき取り用としてつかっていますがチークの色の濃さの確認のためにも使っています。

チークブラシは2日に1度は洗っています。きれいなブラシを使うとチークのつきがよくなるし、こまめに洗うことで殺菌、消毒ができていつでも清潔です。ブラシを洗っているのはファンデーションのスポンジを洗っている専用のクリーナーです。汚れをしっかり落とし、柔軟効果があります。今はチークのつけ方に悩まなくなりました。